こやまのえにっき

綺麗になってシティーポップを歌おう


どうも僕です。

先日、諸事情で部屋の半分くらいが綺麗になる機会がありました。いいきっかけだと思い、もう半分の大掃除をここ数日していました。今回の大掃除を経て思ったのですが、僕の家には部屋着のズボンが多いです。多分、10本くらいありました。集めた記憶も無いんですけどね。そもそも、札幌に来てから買った記憶さえありません。帰省する時、あればあるだけ便利じゃろうと思い、持ち帰ったのが蓄積した結果なんでしょうね。ここまで書いていて思い出したのですが、前回帰省した際、部屋着が高校ジャージの一着しかなくて困った記憶があります。それと同時に、困った僕はユニクロで部屋着を買って、それも持ち帰ったのも思い出しました。原因が究明できて気持ちがいいです。しかしながら、やっぱり部屋着はあればあるだけ便利なので捨てるわけにも行きません。それ以前に、そもそも僕は服を処分できません。のっぴきならない事情があれば捨てられますが、まだ着られるのであれば捨てるのを体が拒みます。皆さんはどうしてるんですか?服、捨ててるんですか?細めのデニムを履きたくなる日は今の僕には無いけれど、もしかしたら将来履きたくなるかもと思って残したりしないんですか?民意が捨てる側なのだとすれば僕も捨てようと思います。長いものには巻かれた方がお得です。

それと昔、ゴミ部屋を正当化する為だけに書いた没原稿をおいておきます。必要以上に語気が強いので良い言い換えが見つかったらあげようと思っていたのですが、良い言い換えが見つかる前に部屋が綺麗になってしまいました。供養しておきます。南無阿弥陀。デカいAKIRAが捨ててある(没記事)

僕から以上。

追記:没記事を読み返して思ったのですが、この記事と没記事書いてある内容だいたい同じですね。あの没記事の内容をゴミ部屋を正当化する記事だったと記憶していたのですが、実際はものが多い部屋を正当化する記事でした。同じ内容ですが読んでみてください。